2020年8月10日 / 最終更新日時 : 2020年8月10日 myurino 異文化体験 アカウンタビリティの重要性 比較のために(アカンタレ助教授の初海外珍道中紀行4) LSEとICAEWに通う日々が続いた。LSEは特定の教授の指導を受けるつもりはなく、ただ図書館を自由に使いたかった。ICAEWはこの当時会計学関連の復刻本シリーズの編集者として名前を連ねていた図書館の責任者Michael […]
2020年8月8日 / 最終更新日時 : 2020年8月8日 myurino 異文化体験 アカウンタビリティの重要性 比較のために(アカンタレ助教授の初海外珍道中紀行3) イースターの休暇明けに不動産屋を訪れて、部屋を紹介してもらった。地下鉄ノーザンラインのベルサイズパーク駅から歩いて数分、ハムステッドヒースの南の小さな通りに面した3階建ての1階部分のフラット。ミニクーパーでやってきた家主 […]
2020年7月31日 / 最終更新日時 : 2020年7月31日 myurino 余一会 余一会(切手蒐集という趣味=郵趣 その2) 今日と明日、(公財)日本郵趣協会主催のスタンプショウ2020が浅草の東京都立産業貿易センター台東館で開催されています。新型コロナにもめげず、関係者の努力で開催されました。 去年までの諸々のことは次の金川さんのFacebo […]
2020年7月30日 / 最終更新日時 : 2020年8月1日 myurino 異文化体験 アカウンタビリティの重要性 比較のために(アカンタレ助教授の初海外珍道中紀行2) 前回の書き込みに対して、ハマダくんが「今回のブログは ”アカウンタビリティー” やのうて ”アカンタレ助教授” の初海外珍道中紀行の序章かいな ??」とFacebookで突っ込んでくれた。図星だったので、座布団を3枚謹呈 […]
2020年7月25日 / 最終更新日時 : 2020年7月29日 myurino 異文化体験 アカウンタビリティの重要性 比較のために(アカンタレ助教授の初海外珍道中紀行1) タイトルの「黄昏ではなく曇天のイギリスから」が『黄昏のロンドンから』という木村治美さんの有名なエッセーのもじりだということは、私くらいの年代の人にとってはすぐにわかっていただけるのではないかと思う。1976年に出版された […]