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	百合野正博のWebサイト へのコメント	</title>
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	<description>京都　同志社　新島襄</description>
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		<title>
		土　屋　直 より 説明責任を知らなかっただろ？ へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2287#comment-9</link>

		<dc:creator><![CDATA[土　屋　直]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Apr 2024 16:05:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[先生とお会いしたら絶対聞きたいと思っていた制度があります。Intergeneration-equityという英語で世代間の公平と訳されますが、果たしてこの制度はどういうものなのでしょうか。

https://www.sciencedirect.com/topics/earth-and-planetary-sciences/intergenerational-equity

Intergenerational equity in economic, psychological, and sociological contexts, is the idea of fairness or justice between generations. The concept can be applied to fairness in dynamics between children, youth, adults, and seniors. It can also be applied to fairness between generations currently living and future generations.

いろんなことでこの制度は使われているようです。日本ではこのような取り組みがありますか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先生とお会いしたら絶対聞きたいと思っていた制度があります。Intergeneration-equityという英語で世代間の公平と訳されますが、果たしてこの制度はどういうものなのでしょうか。</p>
<p><a href="https://www.sciencedirect.com/topics/earth-and-planetary-sciences/intergenerational-equity" rel="nofollow ugc">https://www.sciencedirect.com/topics/earth-and-planetary-sciences/intergenerational-equity</a></p>
<p>Intergenerational equity in economic, psychological, and sociological contexts, is the idea of fairness or justice between generations. The concept can be applied to fairness in dynamics between children, youth, adults, and seniors. It can also be applied to fairness between generations currently living and future generations.</p>
<p>いろんなことでこの制度は使われているようです。日本ではこのような取り組みがありますか？</p>
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		<title>
		山田和保 より 説明責任を知らなかっただろ？ へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2287#comment-8</link>

		<dc:creator><![CDATA[山田和保]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Jan 2024 05:17:40 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[イギリスのインタビュアーの突っ込みは強烈ですね。答える方もごまかしがきかない。カッカせずに答えるのは難しそうですが、幼少期からの訓練でしょうか。日本でやったら、まともに答えられる政治家はいるのでしょうか。聞く方も答える方も訓練しないと、うやむやに終わらせる文化は変えられないのでは。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イギリスのインタビュアーの突っ込みは強烈ですね。答える方もごまかしがきかない。カッカせずに答えるのは難しそうですが、幼少期からの訓練でしょうか。日本でやったら、まともに答えられる政治家はいるのでしょうか。聞く方も答える方も訓練しないと、うやむやに終わらせる文化は変えられないのでは。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		濱田　崇 より 説明責任を知らなかっただろ？ へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2287#comment-7</link>

		<dc:creator><![CDATA[濱田　崇]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Dec 2023 08:01:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[自民党に今のような回答の仕方、よく言われる”ごはん論法”を教えたのは一体誰なのか？
いつも気になる。　自民党お抱えの弁護士事務所なんだろうか？
たしか、上西充子教授から一番最初に”ごはん論法”と非難されたのは、　加藤が厚生労働大臣の時だと記憶しているが・・・
それ以来、安部以下すべての閣僚がごはん論法、論点ずらし論法を駆使している。
ある意味、　会見でのマスコミの突っ込みが全くなくそれらの傾向を助長している。
マスコミの劣化が悲しい！！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自民党に今のような回答の仕方、よく言われる”ごはん論法”を教えたのは一体誰なのか？<br />
いつも気になる。　自民党お抱えの弁護士事務所なんだろうか？<br />
たしか、上西充子教授から一番最初に”ごはん論法”と非難されたのは、　加藤が厚生労働大臣の時だと記憶しているが・・・<br />
それ以来、安部以下すべての閣僚がごはん論法、論点ずらし論法を駆使している。<br />
ある意味、　会見でのマスコミの突っ込みが全くなくそれらの傾向を助長している。<br />
マスコミの劣化が悲しい！！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		土　屋　直 より 32.16 へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2260#comment-6</link>

		<dc:creator><![CDATA[土　屋　直]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Oct 2023 21:07:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[私は政治に無関心で選挙の構造自体よく分かっておりません。選挙というのは「落選すれはただの人」とか「選挙は食うか食われるかの戦い」で、政治に関わるとろくな目にあわないので、保身のために「政治には無関心」をよそおっていた方が安全だと考えていました。

中学校時代の親友が父親の市議会議員の選挙に駆り出され、普段は温厚で人格者だと思っていた友人が「役にたたへん運動員（？）を２人解雇したった」などと言ってるのを見て「選挙って人の性格までも変えてしまうんだなあ」と思い余計政治から遠ざかることになりました。

今年の明石の市長選挙は泉房穂市長から後継者指名を受けた丸谷聡子氏（同志社大学総合政策部の出身です）が、西村康稔氏の応援を受けていた林健太氏を破り当選しました。僕は泉房穂氏のファンだったのでこの選挙に強い関心を抱きました。先生のおっしゃる通り「選挙で世の中を変えられる」との自覚をもって、「政治に無関心」というスタンスを変えようと思いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は政治に無関心で選挙の構造自体よく分かっておりません。選挙というのは「落選すれはただの人」とか「選挙は食うか食われるかの戦い」で、政治に関わるとろくな目にあわないので、保身のために「政治には無関心」をよそおっていた方が安全だと考えていました。</p>
<p>中学校時代の親友が父親の市議会議員の選挙に駆り出され、普段は温厚で人格者だと思っていた友人が「役にたたへん運動員（？）を２人解雇したった」などと言ってるのを見て「選挙って人の性格までも変えてしまうんだなあ」と思い余計政治から遠ざかることになりました。</p>
<p>今年の明石の市長選挙は泉房穂市長から後継者指名を受けた丸谷聡子氏（同志社大学総合政策部の出身です）が、西村康稔氏の応援を受けていた林健太氏を破り当選しました。僕は泉房穂氏のファンだったのでこの選挙に強い関心を抱きました。先生のおっしゃる通り「選挙で世の中を変えられる」との自覚をもって、「政治に無関心」というスタンスを変えようと思いました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		土　屋　直 より 戦争はダメ、だろう へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2258#comment-5</link>

		<dc:creator><![CDATA[土　屋　直]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Oct 2023 08:08:55 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[昨日、先生のブログ「戦争はダメだろう」をＸ（旧ツイ
ッター）に無断で転載させていただきました。ご迷惑な
ら削除しますので、その旨おっしゃって下さい。

僕は歩合の営業をやっているので時間の自由がきき、後輩の
紹介で知り合った奥田陳元さんという文学研究会の先輩の命
令で１月にフリーマーケットで販売される同人誌に何か書く
ことになりました。

同人誌が出来ましたら先生に送付させていただきますので、
その際にメールででも感想をいただきたいと思っております。

それでは、先生もお体に気をつけてくれぐれもご健勝のこと
お祈り申し上げます。

敬具

土　屋　直]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、先生のブログ「戦争はダメだろう」をＸ（旧ツイ<br />
ッター）に無断で転載させていただきました。ご迷惑な<br />
ら削除しますので、その旨おっしゃって下さい。</p>
<p>僕は歩合の営業をやっているので時間の自由がきき、後輩の<br />
紹介で知り合った奥田陳元さんという文学研究会の先輩の命<br />
令で１月にフリーマーケットで販売される同人誌に何か書く<br />
ことになりました。</p>
<p>同人誌が出来ましたら先生に送付させていただきますので、<br />
その際にメールででも感想をいただきたいと思っております。</p>
<p>それでは、先生もお体に気をつけてくれぐれもご健勝のこと<br />
お祈り申し上げます。</p>
<p>敬具</p>
<p>土　屋　直</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		myurino より １０.２１国際反戦デー へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2250#comment-4</link>

		<dc:creator><![CDATA[myurino]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 08:13:22 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://yurinomasahiro.com/archives/2250#comment-3&quot;&gt;綿貫吉直&lt;/a&gt; への返信。

コメントを頂き有難うございました。
講義の代わりにブログで発信しようと思って始めたのですが、講義の場合には受講生の反応を見ながら進めることができるのに対して、ブログの場合には反応がないので、次第に虚しくなり、ま、仕切り直そうと思っているうちに、更新しないのが普通になってしまいました。
すると、顔を合わせる複数の方々から「ブログまだ再開しないんですか？」という声を聞くようになり、小言幸兵衛でいいや、と再開した次第です。
卒業生からも「祝再開」のメールが届いていますので、気楽に描き続けたいと思います。
今後ともよろしく。
なお、拙著は『会計監査本質論』も『日本の会計士監査』も類書はありませんので、どうぞじっくり読んでいただければ幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://yurinomasahiro.com/archives/2250#comment-3">綿貫吉直</a> への返信。</p>
<p>コメントを頂き有難うございました。<br />
講義の代わりにブログで発信しようと思って始めたのですが、講義の場合には受講生の反応を見ながら進めることができるのに対して、ブログの場合には反応がないので、次第に虚しくなり、ま、仕切り直そうと思っているうちに、更新しないのが普通になってしまいました。<br />
すると、顔を合わせる複数の方々から「ブログまだ再開しないんですか？」という声を聞くようになり、小言幸兵衛でいいや、と再開した次第です。<br />
卒業生からも「祝再開」のメールが届いていますので、気楽に描き続けたいと思います。<br />
今後ともよろしく。<br />
なお、拙著は『会計監査本質論』も『日本の会計士監査』も類書はありませんので、どうぞじっくり読んでいただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		綿貫吉直 より １０.２１国際反戦デー へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/2250#comment-3</link>

		<dc:creator><![CDATA[綿貫吉直]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 07:27:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[約2年前『企業会計（5月号）』の先生の読書案内を拝見したことをきっかけにブログに行きつき、勢いあまって問合せフォームからも連絡させていただいた者です。

更新が滞った当初は、お身体になにかあったのか、心配しました。
お元気そうでよかったです。

今後の更新を楽しみにしています。

なお、その流れで2年前に購入した先生の『会計監査本質論』を長きにわたり積読しておりましたが、ちょうど先日読み始めたところでした。　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>約2年前『企業会計（5月号）』の先生の読書案内を拝見したことをきっかけにブログに行きつき、勢いあまって問合せフォームからも連絡させていただいた者です。</p>
<p>更新が滞った当初は、お身体になにかあったのか、心配しました。<br />
お元気そうでよかったです。</p>
<p>今後の更新を楽しみにしています。</p>
<p>なお、その流れで2年前に購入した先生の『会計監査本質論』を長きにわたり積読しておりましたが、ちょうど先日読み始めたところでした。　</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		社会と監査　第８回　企業の監査から公的部門の監査へ &#124; 百合野正博のWebサイト より 百合野の監査論　第２回　わが国における財務諸表監査制度の成立　GHQ へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/948#comment-2</link>

		<dc:creator><![CDATA[社会と監査　第８回　企業の監査から公的部門の監査へ &#124; 百合野正博のWebサイト]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Nov 2021 07:43:19 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] 先週までの講義で日本の会計士監査制度の性格がはっきりしたと思います。イギリスで発生してアメリカで発展した会計士監査というものは、株式会社に対する投資と密接に関係しているのです。そのため、アメリカから伝わった日本の会計士監査も、去年の「百合野の監査論」でお話ししたように、株式会社に対する投資と密接な関係を有していました。戦後のGHQの占領政策は日本人を経済的に豊かにすることを目的にしていましたので、会計士監査制度の構築は、それはそれで非常に重要な事柄でした。これについては、とくに第２回と第３回の講義を参照してください。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 先週までの講義で日本の会計士監査制度の性格がはっきりしたと思います。イギリスで発生してアメリカで発展した会計士監査というものは、株式会社に対する投資と密接に関係しているのです。そのため、アメリカから伝わった日本の会計士監査も、去年の「百合野の監査論」でお話ししたように、株式会社に対する投資と密接な関係を有していました。戦後のGHQの占領政策は日本人を経済的に豊かにすることを目的にしていましたので、会計士監査制度の構築は、それはそれで非常に重要な事柄でした。これについては、とくに第２回と第３回の講義を参照してください。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		百合野の監査論　第１４回　イギリス会計専門職の自立性と自律性 &#124; 百合野正博のWebサイト より アカウンタビリティの重要性 へのコメント		</title>
		<link>https://yurinomasahiro.com/archives/808#comment-1</link>

		<dc:creator><![CDATA[百合野の監査論　第１４回　イギリス会計専門職の自立性と自律性 &#124; 百合野正博のWebサイト]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2021 07:40:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] アカウンタビリティの重要性 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] アカウンタビリティの重要性 [&#8230;]</p>
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